Termiusの代替。EUホスティング&GDPR準拠、AES-GCM暗号化のSSHクライアント
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#12
有料(無料プラン / トライアルあり)
メイカーノート
はじめまして、SecurSSHを開発しているCodyです 👋 きっかけは、DevOpsチームでSSH接続を管理する中で、既存ツール(Termiusなど)がデータ主権やGDPR準拠の面で不十分だと感じたことでした。特にEU圏の企業にとって、SSH認証情報や接続ログがどこに保存されているかは無視できない問題です。 SecurSSHはRustで書かれたクロスプラットフォームのSSHクライアントで、AES-GCM暗号化、チームRBAC、ライブセッション共有を備え、インフラは完全にEU圏でホスティングしています。 Freeプランで基本機能を試せるので、SSH接続を扱うチームの方にぜひ触っていただき、率直なフィードバックをいただけると嬉しいです 🙏
はじめまして、SecurSSHを開発しているCodyです 👋 きっかけは、DevOpsチームでSSH接続を管理する中で、既存ツール(Termiusなど)がデータ主権やGDPR準拠の面で不十分だと感じたことでした。特にEU圏の企業にとって、SSH認証情報や接続ログがどこに保存されているかは無視できない問題です。 SecurSSHはRustで書かれたクロスプラットフォームのSSHクライアントで、AES-GCM暗号化、チームRBAC、ライブセッション共有を備え、インフラは完全にEU圏でホスティングしています。 Freeプランで基本機能を試せるので、SSH接続を扱うチームの方にぜひ触っていただき、率直なフィードバックをいただけると嬉しいです 🙏
SSHの認証情報がどこに保存されているか、実はきちんと説明できる人は少ないと思います。 今回、その疑問に技術的に踏み込んだ記事を書きました。AES-GCM暗号化の仕組み、チームでのRBAC設計、そしてEUホスティングが実際に何を意味するのかをまとめています。 稟議や社内セキュリティ確認で「このツールは大丈夫か」と聞かれたときに、そのまま使える内容を意識しました。 詳しくはこちら → https://www.ideavalu.com/articles/fecfba3b-99a9-4af3-83dc-fc1948958d4c 導入を検討していなくても、SSH運用でセキュリティ周りに疑問がある方は読んでみてください。率直な感想や反論も歓迎です。